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jump!
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一昨日・・・みかんには申し訳ないことに、夫婦して飲み会 汗 
ダンナさんは仕事先と。
私は、勤めている課が、支社間でのMVP賞を取ったとかで(パートなので全く意識はないです --;)。
なるべく早く帰るつもりが、もうすぐ日付が変わる時間でした。ごめんねー。

と、申し訳ない気持ち一杯で、晴れの本日、いつもの公園へボール持参で行って参りました^^
近くには、トレーナにしつけを習っている黒ラブちゃんがいるなーと思い、ちょっと離れてボール遊びを開始。しばらくすると黒ラブちゃんが居なくなって、父・娘(小学生低学年くらいor幼稚園くらい)・子犬のウェルシュ・コーギーさんが、レジャーシート持参でやってきました。父はシートにどっかり座り、娘ちゃんが子犬を連れて楽しそうに走っていましたが・・・。
子供からみれば、小さな犬(みかん)がボールを投げては取ってくる(10mリード使用)姿を見せられれば興味を持つのも当然ですよね。
「こんにちわ」と近づいてきたので「こんにちわ」と私も挨拶。すると、みかんと遊びたくなったのでしょうか。子犬のリードをパッと放し、みかんに近寄ってきたのです。もちろん、自由になった子犬も。みかんはボールを咥えて興奮しているので、あーまずい・・・と思い、とっさにダンナさんに言ったつもりだったのですが、「犬(コーギー)のリードを捕まえて」と叫びながら、みかんを抱えていました。その時に犬同士ワンワン吠えていたと思います。夫は、みかんの10mリードを持ってました 笑
ノンビリ座っていた父が、あわてて走ってきて「スミマセン。娘が、わざとリードを放したようです」と。一部始終は見ていたようです。
犬同士遊ばせたいと思ったのか、自分が遊びたいと思ったのか・・・定かではないですが。危ないです。小さな犬のみかんだけど、急に人が走って近寄ってきたり、犬が飛びついたりすると怖がって吠えたり威嚇したりしますもの。子供に怪我があってもいけないし、今回は何事もなく、今後、あの親子もリードの大事さを思ってくれれば幸いです。
・・・子犬のウェルシュ・コーギーさん、今はまだ軽いし小さいからいいだろうけど、近い将来、10?越えは覚悟しないと。あのコでは、リードを扱うのはまだまだムリかも、と思うのは余計なお世話だろうか。

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